DME自動車普及推進委員会のご紹介

委員会設立の動機

ディーゼル燃料代替としての適正   過去の補助事業
  • セタン価が軽油並み
  • PM/SOxが出ない
  • DeNOⅹ触媒を使わなくても窒素酸化物は低減できる
METI
  • JOGMEC経由(天然ガス系)
  • NEDO経由
MLIT
  • 次世代低公害車PJ
  • 次世代低公害車
  • 実用化促進事業
  • 2005年度よりDMEに関わる助成事業が減少している。
  • 自動車燃料用途が最適であり、メリットが出やすい。
  • 課題解決には諸問題を各分野で一気に解決する必要がある。
  • DME自動車の早期の実用化に焦点をを絞り、「車」「燃料」「インフラ」の問題点と解決策を総合的に議論及び実行できる場を作り、2008年度を目処に量産可能な完成度の高い車やスタンドの構築を目指す。
  • 旧DME自動車実用化研究開発グループの「発展的解消」と「手弁当」にて参加する企業を模索。
  • 現17社と事務局会社で委員会(任意団体)の立上げ。
委員会設立の動機イメージ図

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